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〜2025.11.16新利根川で行われたH-1GPXの大会の様子を残しておきます。〜


プラは無し

試合前からかなり釣れていない話

数は捨てて、大きい魚1発狙いで、ルアーは牛ネズミ各種(ノーマル、重(おも)、ラトルモデル)と牛メキシコ(テストモデル)しか持ち込まなかった。

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朝イチ松屋周りをやって、下流方面へ。

すのやわらを打ちながら下り、9:30くらいに本命の妙義水道。

ルアーは移動を抑えるために基本は首を振って使用。俗に言うデッドウォーク。

ただ、最下流の妙義の鼻あたりは巻けそうな地形と植物だったので、牛ネズミの黒金(ノーマルリップ)にプロペラのテールを着けたのに変えて、植物のキワをただ巻き。


奥に沈船のある小さいワンド状の入り口のエッジを通すと下から出るも乗らず。

その辺りを丁寧におかわりキャストしてダメで、ふとその小ワンドのど真ん中に投げて引いて来たら真ん中でドカン💥

さっきの魚が食い損ねたと思って探していたのかな。


牛ネズミで釣れた興奮、今年小バスしか釣ってなかった事から47〜48センチ、1,700〜1.800グラム位に見えて、ひよって🫨会場あたりに戻る。

後にあと2h同じエリアで同じ釣りをすれば良かったと反省。

途中釣りをしつつ、生命確認で魚を見るたびに魚が小さくなって行く(落ち着いてちゃんと見えるようになっただけ)


結局戻ってからは何もなく終了。

100人くらいの参加者で釣れたのは9人の厳しい試合でした。

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結果は、44センチ1,240グラムと、だいぶ縮みましたが(笑)なんとか3位でお立ち台に立つ事が出来ました。

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この季節厳しいと言われる中“牛ネズミ”という、トップのビッグベイト(15センチ2オンス)で釣れた事は本当に嬉しく、これでまた水面の釣り&ビッグベイトの釣りの深淵により深く入って行く気持ちにしてくれた魚となりました。

参加者の皆様、運営の皆様、いつも応援してくれる顔ファンの皆様、ありがとうございました😊

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#痴虫

#牛ネズミ

#アイドルビルダー

#うれちむし

#h1gpx

#新利根川バス釣り

#新利根川松屋ボート


# by chimush1 | 2025-11-17 18:44 | 大会
お店様からの質問がありましたので、こちらでも上げておきます。
牛ネズミで令和のデカ箱男の印象が付いてしまった私。
今回はそこまでは大きくないと思いますが、梱包や発送の参考にパッケージのサイズ上げておきます。

177㎜(横)×76㎜(縦)×30㎜(厚さ)

になります。
プラカブメスのパッケージのサイズ_a0190865_11171073.jpeg
プラカブメスのパッケージのサイズ_a0190865_11171030.jpeg
ご参考までに。

〈USボーン補足〉
「USボーンは赤と青があるんですか?」という質問をいただきました。
この色、左目が赤、右目が青なんです。
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一つのルアーに赤目と青目、ボディが白でアメリカだな〜
と思ってこの名前になりました。
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マットホワイトで、ノンラトル
8色の中で一番潰しの効く使いやすい色だと思っています。
ちなみに骨は銀色です。

プラカブメス
長さ97ミリ
重さ 約28グラム
合計8色(ノンラトル(固定ウェイト)4色、ワンノッカー4色)
価格 6,400円+税
Made in Japan

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左列ノンラトル(固定ウェイト)
右列ワンノッカー

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パッケージイメージ

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ノンラトル(固定ウェイト)4色
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ジェダイ

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迷いアユ


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蛍光レモンサワー


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USボーン



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ワンノッカー

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チャブレインボー

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オイカワオス

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ヒメギフシャッド

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黒ホネOB(オレンジベリー)



プラカイバードミニのボーンモデルが出来ました。初回は、ワンノッカーとガラスラトル。どちらも、クリア樹脂に比べて音量が大きく、ラトル感が強いというかやかましめ。カラーは、おなじみの黄色いアヒルをラトル使用にした「ボーンの黄色いアヒル」とボーンの素地を生かした「ボーンアヒル」黄色いアヒルは言わずもがなですが、ボーンアヒルはプラを始めてボーン素材で作れると解ってから決めていた色でした。かつてのポップR、ロングA、バド等みんなボーン素材そのままカラーがあり、それをしてみたかった。見事、ボーン素材の色はプラカイちゃんにもマッチし、とても良い色になりました。夏はなぜかわかりませんがラトルが効いた経験があります。それを教えていただいた鈴木美津男さんはクランクでやってましたが、トップでも有効でした。ぜひ、大音量のボーン素材お試しください。以下、商品イメージです。

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ボーンカラーのベースはボーン素材その物にクリアーをかけて仕上げてあります。
ボーン素材特有のカラーと透け感があります。

# by chimush1 | 2024-07-20 08:18 | 未分類